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〔概要〕
設計を研究とするゼミ。卒業研究・修士研究は共に全員が設計作品制作に取り組む。それに向けての学習が大切であり、個人またはグループで「設計」を通して常に精進を続けている。その実績は種々のコンペ等への多数の入賞となっている。ゼミの卒業生も設計の各方面で活躍中。

〔ゼミ活動〕
建築作品研究、設計コンペ作品制作、即日設計、視察旅行、反省会を兼ねた多くの飲み会など。

〔ゼミの特色〕
設計やデザインの好きな集団。学部の3,4年生から院生まで兄弟姉妹のように仲が良い。多くの建築関連雑誌やデザイナーズチェアなどを所有。

〔ゼミの生活〕
年365日、24時間営業のような状態ですが、皆元気で楽しく頑張っている。歴代、しゅうまい(毎週住宅をつくる会)を主催している学生が居る。

〔過去の卒論〕
近代建築卒計集、卒計集編集会の卒業設計作品集などに掲載されていますが、詳細はゼミ室まで。

〔就職活動の準備〕
日常生活での常識的なふるまい、各課題やコンペ等を含めた設計作品集づくり、SPI、オープンデスクなど。
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Applique(近代建築卒計集2006掲載) 空白の地下(近代建築卒計集2005掲載) 慎也の小屋(近代建築卒計集2004掲載) Sport×Cluture-Promotion Space(近代建築卒計集2003掲載) N.S.R.C(近代建築卒計集2002掲載) |
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コンパクトな建築がつくり出す環境の可能性に関する研究(設計) 市街地中心部の中学校が創り出す風景のあり方についての研究(設計) 21世紀の別荘の可能性(設計) |